先日受験した 中国語検定2級の合格通知が、ついに寮のポストに届きました。
ハガキを見た瞬間、思わず声が出るほど嬉しくて、しばらくその場で固まってしまったほど。
当時の私は、社会人になったばかりで、
慣れない仕事と寮生活の中、毎日があっという間に過ぎていく日々。
それでも「中国語だけは続けたい」という気持ちが強くて、
毎朝早起きして、チョコを一粒食べながら勉強するという小さな習慣を続けていました。
1回目の受験では、リスニングが全くできず不合格。
正直落ち込んだし、「向いてないのかな」と思ったこともあった。
でも今回は違った。
毎日見続けた 台湾ドラマのおかげで、
耳が自然と中国語に慣れてきて、リスニングがスッと入ってきた。
特に大好きな 呉尊(ウーズン)のドラマは、
何度も繰り返し見て、セリフを真似して、
「中国語を勉強するのが楽しい」と思わせてくれた存在。
合格通知を手にした瞬間、
「あの朝の10分、全部無駄じゃなかった」
そう心から思えた。
次は何を受けようかな。
語学の勉強は、私にとって“未来の扉を開く鍵”。
これからも楽しみながら続けていきたい。
通過中文檢定二級!台劇與早晨巧克力習慣
先日前去參加的 中文檢定二級,合格通知終於寄到宿舍的信箱裡了。
看到那張明信片的瞬間,我開心到忍不住叫出聲,甚至激動到在原地愣住了好一會。
那時的我剛成為社會新鮮人,
每天在忙碌的工作與宿舍生活之間奔波,日子一下子就過去了。
即使如此,我心裡始終有個強烈的念頭:
「至少中文一定要繼續學下去。」
於是我養成了一個小習慣:
每天早起,吃一顆巧克力,邊吃邊讀中文。
雖然只是短短的時間,但我一直堅持著。
第一次考試時,聽力完全不行,結果當然是不及格。
老實說,那時真的很沮喪,也曾懷疑過自己是不是不適合學語言。
第一次考試時,聽力完全不行,結果當然是不及格。
老實說,那時真的很沮喪,也曾懷疑過自己是不是不適合學語言。
但這次完全不一樣。
因為我每天都在看 台灣偶像劇,
耳朵逐漸習慣中文,聽力也自然變得順暢起來。
尤其是我非常喜歡的 吳尊 的戲,
我反覆看了好多遍,一邊模仿台詞,
也讓我覺得「學中文真的很有趣」。
拿到合格通知的那一刻,
我心裡浮現的第一句話就是:
「那些早晨的十分鐘,真的都沒有白費。」
接下來想挑戰什麼好呢。
對我來說,語言學習就像是一把能打開未來之門的鑰匙。
今後我也會繼續帶著喜歡與熱情,一步一步往前走。




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